修復・再生が時代を支える

 


トピックス 












2020. 6.24    第2回総会を開催しました。

2020. 3.28    研究会だよりを発行しました。

2020.1.20-21  現場見学会(美濃加茂市)を開催しました。

2019.12.26   ホームページを開設しました。

2019.10.25   設立総会を開催しました。


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 「災害は忘れた頃にやってくる」という言葉があります。しかし、昨今の日本では、地震や台風・大雨など多くの自然災害が忘れる間もなく立て続けに発生しており、被災地は現在もその復旧に追われています。
 災害復旧において、居住地、ライフラインの修復は非常に重要です。1日でも早い回復を被災者も望んでいます。当研究会は、これまでに培った構造物修復の工法やノウハウを広く共有し、迅速な災害復旧の対応を可能にする体制づくりを推進します。...

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技術紹介  













すいへいくん

一度に多数のジャッキを自動運転管理できるオリジナルのマルチジャッキシステムです。 建物不陸寸法に応じて各ジャッキ伸長速度を自動調整し、建物に歪を与えることなく安全且つミリ単位の調整を可能としております。 多数の作業人員を必要としていたジャッキアップ作業が少人数で対応できます。

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施工事例  




























熊本地震やその他災害復旧工事においても多数の実績あり、構造物の状態に合わせた工法を用いて最適な施工を行っています。



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構造物修復工法研究会(本部事務局)

〒140-0013 東京都品川区南大井5-27-17 イマス南大井ビル
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